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もぐらは届かない青に恋い焦がれます。
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そうだよね
見ないようにしてただけで
実際はそういうことだもんね
正しい行いを立派な人生を
送ってきた人たちの衣服

馬鹿だね
結局こうして立ち止まって
同じ絶望を舐めるだけ
繰り返して


寒くって身を縮める
ここは一人では生きづらいから
でももう終わりにしよう
身を切るような風が吹かないところ
密閉してしまえれば
波が立つこともない
髪に雪が積もることもない

なくなるのに


ゆっくり、ゆっくり、
ゆっくりと死んでいきたい
どうか
せめて
あるいは
鍵の捨てられたら
心型の箱があれば

見つからないから
少しずつ下がる体温を数えて
日記に書こう
いつか辿り着ける場所から聞こえる
報せの鐘になる
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羨ましいと思ってしまった

寒気がするよ

人を妬んでしまうような人間になっちゃうのかな

人を妬んで自己嫌悪して
また自分が嫌いになっちゃうのかな

怖いよ
怖い
土曜日は病院が営業します。
土曜日は病院の定休日ではありません。

引きこもり過ぎて勘違いしてた。
少し落ち着いて考えられれば気づきそうなことなのに、
本当に馬鹿になる一方で困る。
薬を飲まないことで自傷したかったわけでないと思う。

この数日の断薬の副産物。
久々の激しいざわめきに、無駄な拘りが吹き飛ばされた。
安定を得るための飲薬生活は長引きすぎて停滞、拘泥の
温床になっていたのか。
これが矜持と意固地になっていた信条は、どこから
生まれてどうやって育ってきたのか。
なぜそこに辿り着いたのか。
それが全く解らなくなるぐらい、呆然と立ち尽くしていた。
たぶん長すぎた。
そういうことをぐるぐるぐるぐると考えないのも大事な
ことなんだろうけど、結局人生はバランスってことで、
どんなに安定を求めても、精神は決して一定の安寧に
留まることはできないのだ。
美しい花がずっと同じ花を付けていられないように。
造ったり凍りづけられたりした花は、生きた瑞々しさを
持ちえないのと同じ。

さて、だからと言って薬を飲まなければいいじゃないとは
いかないけど、無駄な苦しみを減らすために打つ手は
あるのかもしれない。
なので、パキシルを10mg×2/日、いままでの半量に
変えてみます。リーゼは同量。
病院混み過ぎてて詳しく説明してもらえなかったけど、
結局これが対照実験としては王道なのかな。
そんなことをゴチャゴチャ考えなくていいようになったり、
考えられないぐらい駄目になったらまた考えましょう。
今日はよく動いた。ゆっくり眠れたらいいな。
薬がもらえん。
今日は公休日じゃないか。
さすがに夕方行こうと思ってたんだけど…

土日挟んでしまう。
こんなに空けるのは怖い。
離脱症状らしきものも、意識し始めると際立ってくる。
やっぱり熱さは忘れていただけかもしれない。
久々にマズい。
久々に断薬しています。
めんどいから。
揺り戻しあるかな。
今の内に一人えっちでもしよう。
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